2016年11月24日

薪ストーブにした理由


今年の11月は本当に寒いですね〜雪
ストーブに薪をどんどんくべてしまいます!

DSC_0428.JPG

寒くなると薪ストーブにした経緯を思い出します。

以前住んでいた集合住宅は灯油ストーブでした。
温度設定ができて節約家の主人が18℃に設定。ストーブから少し離れると15℃になっていたり、とてもとても寒い家でしたがく〜(落胆した顔)
新しく家を建てる時「暖房に薪ストーブは?」という話になり、すぐに賛成しました!
幼い頃は家で薪ストーブ、小学校・高校では石炭ストーブだった私は、これらのストーブは温度を上げすぎると窓を開けるぐらいでしか室温を下げる事ができないのを知っていました。

寒かったら薪をどんどんくべちゃえばいい手(チョキ)
スイッチ一つで温度管理できない事が魅力でしたるんるん

そして今は、薪のくべ過ぎを主人に注意されています・・・
趣味になっているとはいえ、木を倒し、玉切り・薪割りをして乾燥させた大事な薪を、焚き付けしか作らないような私に湯水のように使われたら怒っちゃいますねあせあせ(飛び散る汗)

あくまでも室温も薪ストーブも適温で!
ちょぼちょぼ焚きはダメですが、
くべ過ぎも少し注意しようと思っている前田でした爆弾
posted by CONVEX at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベート
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